上野御徒町/出会い喫茶・カフェ
はなこ熟 上野御徒町店【体験談】
独身の女はもうウンザリ。
土日に電話やメールをガンガンしやがって。
会いたいのって泣かれても、こっちには家庭があるっちゅーの。
人妻にしよう。後くされがなくて一番だ。
俺が『はなこ熟 上野御徒町店』に行ったのはずばり安かったから。
平日の午前中に入れば三時間で六千円。
ここでダンナに構ってもらえない女をゲットするぜ。
ひとり目は新婚ホヤホヤの二十代半ばの女の子。
でも、四十過ぎの俺は、正直言って喋っていて疲れた。
ふたり目の女がアコーディオンカーテンを開けて入室。腰が浮いた。
三十ちょい過ぎくらいか。背は低い。
細身でCカップくらいの、広末似の女性だ。
俺「ダンナとはしてないの?」
女「いえ、週イチで」
じゃあ何で。動機を聞いてびっくり。
女「一年間付き合っていた人と別れちゃったから」
さっそくラブホに誘う。
女「まだ、前の彼のことを忘れていないから」
俺「メル友にならない」
二週間後、俺たちは鶯谷のラブホにいた。
服も脱がずに抱き合いキスを重ねた。
風呂場でのフェラチオは最高だった。
情感に満ちているというか、やさしくやさしく俺のものを口に含み、
絡みつく舌の動きと吸い付きにイキそうになった。
女「子供を生んだ身体だから、暗くして」
照明を濃いオレンジ色にした。
溢れる愛液に俺のムスコを入れようとした。
俺「えっ」
狭い。背の低い女は感じやすいというが、人妻にも当てはまるのか。
女は乱れた。
これじゃあ、ダンナに可愛がってもらえるはずだ。
今は二週間に一度、彼女と遊んでいる。人妻、バンザイ。
■投稿者 = ピース
■年齢 = 43歳
■相手の年齢 = 31歳
■相手の職業 = 主婦
■出会い喫茶 店名 =
はなこ熟 上野御徒町店■デートした場所 = 鶯谷
■満足度 = ★★★★★(大満足!(*゜▽゜)ノ)

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